
ドッグフードは犬の健康に影響を与えるから、危険な成分を使っているフードは絶対に与えないようにしないと!

PETOKOTO FOODS(ペトコトフーズ)の原材料はどう?安全?

PETOKOTO FOODS(ペトコトフーズ)のドッグフードの成分や原材料を確認しました。

良い点も悪い点も詳しく説明していきたいと思いますので、ぜひチェックしてみてください。
PETOKOTO FOODS(ペトコトフーズ)成分と原材料を確認
PETOKOTO FOODS(ペトコトフーズ)のドッグフードには、
着色料、発色剤、保湿剤、乳化剤、増粘安定剤、pH調整剤、保存料、酸化防止剤などの添加物は
一切使用されていません。
高品質かつ安全、そして、優れた栄養バランス
大切な愛犬が毎日食べるわけですから、
食材の質が愛犬の健康に良くも悪くも影響を与えるのは間違いありません。
犬は自分でフードを選べません。
だからこそ、
人間である我々が愛犬に与えるフードの品質にこだわる必要があります。
PETOKOTO FOODS(ペトコトフーズ)のドッグフードは、
人間が食べない部位の素材は一切使用せず、
人間が食べる食材と同じ品質の肉や野菜のみを使用しています。
PETOKOTO FOODS(ペトコトフーズ)のドッグフードに使用される食材は、
新鮮そのもの。
季節に合わせて全国各地の信頼できる生産者から届けられます。
にんじん:北海道、青森県
キャベツ:群馬県
かぼちゃ:北海道
小松菜:石川県、富山県
豚肉:茨城県、群馬県、栃木県、埼玉県、千葉県
鶏肉:宮崎県、鹿児島県、鳥取県
牛肉:北海道
PETOKOTO FOODS(ペトコトフーズ)のドッグフードは
人間が食べる食品と同等の衛生環境基準を満たした
国内のキッチンで調理しています。
スチーム加熱と急速冷凍製法により、保存料無添加で食材本来の旨みや香り、栄養素をキープ!
PETOKOTO FOODS(ペトコトフーズ)の成分、原材料、特長

PETOKOTO FOODS(ペトコトフーズ)のドッグフードは食べ飽きのこない4種のメニューがあります。

それでは#01~#04まで、一つずつ、原材料や成分、期待できる効果について確認していきたいと思います。
#01 BEEF | |
食いつきナンバー1!偏食のワンちゃんにもおすすめ | |
期待できる効果 | |
肌と毛艶 食欲増進 | |
原材料 | |
牛肉、かぼちゃ、卵、白米、にんじん、小松菜、フィッシュオイル、亜麻仁オイル、すりごま、ミネラル類(カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、ヨウ素、セレン、コリン)、ビタミン類(B1、B2、B12、C、D、E、葉酸、パントテン酸) | |
成分内容 | |
たんぱく質 | 30% |
脂肪 | 19% |
炭水化物 | 40% |
粗繊維 | 3% |
カルシウム | 1.5% |
リン | 1.2% |
ナトリウム | 0.7% |
カリウム | 1.5% |
マグネシウム | 0.2% |
オメガ-3脂肪酸 | 3% |
オメガ-6脂肪酸 | 2.5% |
ビタミンE | 220IU/kg |
ビタミンC | 213mg/kg |
#02 CHICKEN | |
高タンパク・低炭水化物でダイエット中にもおすすめ | |
期待できる効果 | |
肌と毛艶 ダイエット | |
原材料 | |
鶏肉、さつまいも、にんじん、卵、小松菜、すりごま、亜麻仁オイル、フィッシュオイル、ミネラル類(カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、ヨウ素、セレン、コリン)、ビタミン類(B1、B2、B12、C、D、E、葉酸、パントテン酸) | |
成分内容 | |
たんぱく質 | 44% |
脂肪 | 18% |
炭水化物 | 27% |
粗繊維 | 5% |
カルシウム | 1.5% |
リン | 1.3% |
ナトリウム | 0.9% |
カリウム | 1.9% |
マグネシウム | 0.2% |
オメガ-3脂肪酸 | 3% |
オメガ-6脂肪酸 | 3.3% |
ビタミンE | 217IU/kg |
ビタミンC | 409mg/kg |
#03 POAK | |
柔らかく甘いお肉で食が細いワンちゃんにもおすすめ | |
期待できる効果 | |
肌と毛艶 筋肉維持 | |
原材料 | |
豚肉、卵、白米、にんじん、キャベツ、おから(大豆)、フィッシュオイル、すりごま、亜麻仁オイル、ミネラル類(カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、ヨウ素、セレン、コリン)、ビタミン類(B1、B2、B12、C、D、E、葉酸、パントテン酸) | |
成分内容 | |
たんぱく質 | 31% |
脂肪 | 15% |
炭水化物 | 42% |
粗繊維 | 3% |
カルシウム | 1.5% |
リン | 1.3% |
ナトリウム | 0.7% |
カリウム | 1.4% |
マグネシウム | 0.2% |
オメガ-3脂肪酸 | 2.2% |
オメガ-6脂肪酸 | 2.1% |
ビタミンE | 221IU/kg |
ビタミンC | 99mg/kg |
#04 FISH | |
食物アレルギーの不安があるワンちゃんにもおすすめ | |
期待できる効果 | |
肌と毛艶 アンチエイジング | |
原材料 | |
白身魚(スケトウダラ)、さつまいも、にんじん、キャベツ、フィッシュオイル、亜麻仁オイル、すりごま、ミネラル類(カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、ヨウ素、セレン、コリン)、ビタミン類(B1、B2、B12、C、D、E、葉酸、パントテン酸) | |
成分内容 | |
たんぱく質 | 36% |
脂肪 | 19% |
炭水化物 | 33% |
粗繊維 | 6% |
カルシウム | 1.4% |
リン | 1.4% |
ナトリウム | 0.9% |
カリウム | 2.1% |
マグネシウム | 1.5% |
オメガ-3脂肪酸 | 2.5% |
オメガ-6脂肪酸 | 2.6% |
ビタミンE | 227IU/kg |
ビタミンC | 156mg/kg |
オメガバランスにも気を配ろう(毎日歯磨きしてますか?)
愛犬には、ずっと元気でいてほしいので、
我が家では、歯磨きを毎日しています。
人間もそうですが、特に歯周病などの慢性炎症は避けたいところです。

そこで、私が気を付けているのが「オメガバランス」です。
これは、オメガ3とオメガ6の比率を指すのですが、
オメガ3には抗炎症作用があり、逆に、オメガ6には炎症を促進してしまう作用があります。
つまり、オメガ3とオメガ6は、反作用・拮抗関係にありますので、
愛犬の歯周病を予防するためにも、
オメガ6がオメガ3を上回った状態は出来る限り避けるべきなのです。
そこで、PETOKOTO FOODS(ペトコトフーズ)の成分をもう一度ご覧ください。
#01 BEEF | |
オメガ-3脂肪酸 | 3% |
オメガ-6脂肪酸 | 2.5% |
#02 CHICKEN | |
オメガ-3脂肪酸 | 3% |
オメガ-6脂肪酸 | 3.3% |
#03 POAK | |
オメガ-3脂肪酸 | 2.2% |
オメガ-6脂肪酸 | 2.1% |
#04 FISH | |
オメガ-3脂肪酸 | 2.5% |
オメガ-6脂肪酸 | 2.6% |
#01 BEEFと#03 POAKにおいて、
オメガ3>オメガ6
となっていて、
個人的には優先的に購入しています。